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白蓮

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ふしぎ駄菓子屋 銭天堂 石田嘉代 偕成社

『ふしぎ駄菓子屋 銭天堂』は児童文学でなかなかのヒットを飛ばしている作品。書店の児童文学コーナーで平積みされているのを見...
日記

ヤングファミリーと新築一戸建て。

ここ最近、新築一戸建て住宅の高騰が止まらない。私と夫はウォーキングが趣味なので大阪府内のあちこちを歩きまくっているのだけ...
仕事

仕事を辞めたい保育士達(私自身を含む)

ここ最近、かなり本気で転職を考えている。……とは言うものの、前の職場を辞めた時のような「フザケンナ!もうやってられない」...
仕事

ギリギリ運営の星の下で働いている。

新年度がスタートした訳だけど、私の働く職場、児童発達支援センター(昨年度まで医療型児童発達支援センター表記)では初手から...
仕事

うちの職場。存続自体、かなりヤバい。

うちの職場。かなりヤバい。何がヤバいか…って事業所の存続自体が危ぶまれるくらいにヤバい。働いている人達のどれくらいが危機...
仕事

生きてるだけで精一杯。

暑くてシンドイですよね。これは私だけの話ではないので「暑い、暑い、言うな」って話だけど「昨年の今頃はどうやって夏をやり過...
日記

山王美術館の印象派とハルカス美術館の広重展。

先の土曜日。夫が休日出勤だったので1人で遊び行くことにした。暑さと仕事のストレスで心身くたびれ果てていたので「なんでも良...

水車小屋のネネ 津村記久子 毎日新聞出版社

ここしばらくは意識的に直木賞や本屋大賞受賞作を読むようにしていて『水車小屋のネネ』は2024年の本屋大賞2位に輝いた作品...
日記

暑さと睡眠と体調不良

今日の日記はできる限り最後まで読んで戴きたい。夏は暑くて当たり前。だけど年々、暑さが身に沁みるようになっている。年齢的な...

感覚過敏の僕が感じる世界 加藤路瑛 日本実業出版社

『感覚過敏の僕が感じる世界』は子どもの起業支援事業を経て13歳で「感覚過敏研究所」を設立した作者が書いたノンフィクション...
高校生活

天王寺高校(2年7月)三者面談。

娘の三者面談に行ってきた。娘が通う天王寺高校は偏差値70を越える進学校で毎年、東大、京大の合格者をコンスタントに送り出し...
日記

意識高い系のトンカツと蕎麦。

夫の誕生日前夜。娘が友達からお泊り会に誘われたので、その日は夫婦2人の夕食だった。夫が「誕生日だし自分の好きな物を食べた...

夏物語 川上未映子 文春文庫

ちょっと前に読んだ『黄色い家』が好みだったので、川上未映子作品を続けて読んでみた。『夏物語』はアマゾンの評価的には星4つ...
映画

映画『ルックバック』感想

『ルックバック』は大人気漫画『チェンソーマン』の作者、藤本タツキが描いた短編漫画をアニメ映画化した作品。漫画が発表された...
日記

探偵ナイトスクープに登場した双子の話で思ったこと。

大阪の人気深夜番組『探偵ナイトスクープ』に「赤の他人だけど双子としか思えないほど似ているのでDNA鑑定して欲しい」と言う...

俺ではない炎上 浅倉秋成 双葉社

浅倉秋成は初めて読んだ『六人の嘘つきな大学生』が面白かったので、これからも追いかけたい…って事で手に取った。題名に「炎上...
宝塚歌劇

ベルサイユのばら(フェルゼン編)2024年雪組公演感想。

2024年7月7日。宝塚大劇場で『ベルサイユのばら~フェルゼン編~』を観劇してきた。宝塚歌劇において『ベルサイユのばら』...
高校生活

天王寺高校(2年生7月)学級懇談会と保護者集会。

娘(高2)の学級懇談会と保護者集会に参加してきた。学級懇談会は地元の小学校、中学校でも参加していたけれど正直、高校になっ...

かたばみ 木内昇 角川書店

『かたばみ』は新聞小説として掲載されていた頃から評判が高かったらしく、単行本化してからも「面白かった」と聞いたので「それ...
宝塚歌劇

私が『ベルサイユのばら』に固執する理由。

この週末。宝塚大劇場へ『ベルサイユのばら』を観に行ってくる。「もしかしたら今回の公演は人生最後のベルばらかも知れない」と...
仕事

涙の重さと心の熱さ。

ちょい前に「私の職場は会議で泣く人がいる」って日記を書いたけれど、会議じゃなくても泣く人がいる。私も私生活では涙もろいと...
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