読んだ本の『50音別作家一覧』はこちらから>>

河﨑明子

記事内に広告が含まれています。
スポンサーリンク

私の最後の羊が死んだ 河﨑明子 小学館

なにげに河﨑明子作品を読みまくっているけれど、私の中で河﨑明子熱が盛り上がってしまったから仕方外な。作者の河﨑明子は『と...

愚か者の石 河﨑明子 小学館

直木賞受賞の『ともぐい』はイマイチ好きなれなかったけど『愚か者の石』は『ともぐい』よりは好き…とは言うか「アリかな」って...

銀色のステイヤー 河﨑明子 KADOKAWA

ずっと気になっていた『銀のステイヤー』をやっと読んだ。河崎明子の作品はデビュー作からちょいちょい読んでいるけれど当たり外...

ともぐい 河﨑明子 新潮社

『ともぐい』は第170回直木賞受賞作。河﨑明子は一時期「マイ推し作家」として追いかけていたけれど、最近の作品はさほど好き...

絞め殺しの樹 河﨑明子 小学館

河﨑明子はここ数年、個人的に激推し作家として追いかけていた人だけど、正直今回はガッカリだった。「河﨑明子は必ず直木賞を受...

鳩護 河﨑明子 徳間書店

河﨑明子は私が大注目している推し作家。必ず直木賞を取る人だと信じていている。北『颶風の王』でデビューして以降、なんだかん...

肉弾 河﨑明子 KADOKAWA

先日読んだ『土に贖う』が猛烈に面白かったので続けて読んでみた。『土に贖う』は短編集だったけど『肉弾』は長編小説。物語の舞...

土に贖う 河﨑明子 集英社

河﨑明子は三浦綾子文学賞を受賞した『颶風の王』が良かったので「新作が出たら読みたい」と思っていたのだけど、新刊チェックが...

颶風の王 河﨑明子 角川書店

『颶風の王』は三浦綾子文学賞受賞作の長編小説。馬とかかわる暮らしをしてきた一族の物語。明治、大正、昭和と6代に渡る馬との...
スポンサーリンク