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50音順の分類で「け」に属する作家の作家の書いた本の感想です。

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お坊さんだって悩んでる 玄侑宗久 文春新書

玄侑宗久の作品を読むのはもしかしたら10年以上ぶりかも知れない。最後に読んだ『アブラクサスの祭』が、あまりにもクレイジー...

アブラクサスの祭 玄侑宗久 新潮社

ヤバイよ。玄侑宗久の作品はヤバ過ぎる。読んでいると、うっかり自殺したくなってしまう。ちなみに私は身内に自殺者がいるので、...

中陰の花 玄侑宗久 文藝春秋

禅宗の僧侶である主人公と妻。そして拝み屋の婆さまを軸にした物語。題名になっている「中陰」とは、この世とあの世の中間地点の...

陰日向に咲く 劇団ひとり 幻冬舎

今さらながらのベストセラー本。図書館で予約していたのが、やっと手元に届いた。「お笑い芸人に小説が書けるのかな?」という好...
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